「(子供たちの)保育料で~す。」
10.12.21

最近事務所に来てくれる二人のお嬢さんのお母さんから、打合せの間にお子さんのお相手をさせていただいている事務の荒川にプレゼントを頂いた時の言葉です。土地や建物の話をしていると1時間や2時間は直ぐに過ぎてしまいます。大人にとっては大切な打合せも小さなお子さんには長く退屈な時間かもしれませんが、当社では荒川がお子さんに遊んでいただけるよういろいろ工夫をして対応させていただいています。
このようなお礼を頂くことは珍しくありがたいのですが、「保育料」という言葉が新鮮でした。お子さんは「おうちやさん」と私どもを呼んでくれていますが、可愛い天使たちの為にも
いいお話になればありがたいと思っています。

















