建物の屋根を支える大きな梁を虹梁(こうりょう)といいます。
鎌倉時代ころからはそこに実用だけではなく、装飾をほどこすようになり家造りに挑む職人たちの意匠にもこだわる心意気がうかがえます。
私たちもこれから手がける一棟一棟に、お客様への感謝とともに、皆さんに喜んでいただける住まい造りへの思いを込めて、未来への架け橋となる虹の梁をかけさせていただきたいと願っています。
東京湾を望む白の家
大きなデッキから目の前の海岸に下りることの出来るO様邸。
高名な左官職人挟土秀平氏の手によるデザイン左官の壁は見る人の目を奪うは迫力です。漆喰仕上げの内装や大きな梁を見上げる吹き吹けなど上質なリゾート気分が味わえます。
成長した子供たちと暮らす家
大きく成長した子供たちがそれぞれ仕事につき、車通勤になると一家に車が4台、5台ということも。こんな駐車場の悩みを解決、5台の車が悠々と停められ、プライベートな時間も守られた住まい。和モダンな外観に、ステンドグラスからの光が差し込む広々とした玄関。
安心して暮らす平屋の家
徒歩圏内に買い物が出来て、病院があって、駅やバスも近くにあってそんな希望を満たしたのがこの住まい。防犯性も高く、冷暖房をあまり使いたくないというご要望にアイシネンの断熱をご提案いたしました。
大自然の中でペットと暮らす家
犬も猫も大好きなご一家は、周囲の方に気兼ねなくペットとの生活を過ごせる環境をと広い土地を求めていただきました。家の中にはキャットタワーのあるリビングに、階段吹き抜けのキャットウォーク。





















